女性が結婚相手に求める年収は500万円以上!?婚活のおける年収至上主義に物申す

対象:女性向け

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更新日:/公開日:2018年12月09日

女性が結婚相手に求める年収は500万円以上

婚活レコメンド編集部
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婚活レコメンド編集部
アラフォーの婚活アドバイザー。結婚相談所で現在の旦那と出会い結婚。婚活で悩まれている方に役立つ情報をお届けします。
  • 「年収500万円以上の男性と出会いがない」
  • 「結婚する相手の希望年収額は絶対に譲れない!」

婚活をしている女性にとって、男性の年収は非常に気になるものです。

しかし、年収にこだわりすぎてしまい婚期を過ぎても理想を追い求め、結婚でない女性がいることも事実です。

女性誌withが未婚のアラサー女性を対象に行ったアンケート調査によると、アラサー女性が結婚相手に求める最低年収は500万円台が27%、600~700万円代が18%という結果となりました。

結婚相手に求める最低年収はどれぐらい?

参照元:with online

結婚生活を考えたときに男性の収入は生活に影響してしまうため、女性にとって重要視することは当然かもしれません。

ある程度の年収がないと結婚しても子供の教育や住宅購入でもお金が必要になりますし、老後資金も貯める必要があります。

転職サイト「doda」に登録されたユーザーのデータによると、年収500万円以上の人は、20代で11.3%、30代で32.7%という結果でした。(参照元:平均年収ランキング 最新版(年齢別の平均年収)|doda

結婚相手に求める条件が年収500万と考えていても、実際には多くないことが分かります。

この記事では、男性のリアルな年収と高望みとされるライン、高望みする女性に共通する5つの特徴などをご紹介していきます。

男性のリアルな平均年収

実際の男性の平均年収はいくらぐらいなのでしょうか?

2018年9月~2019年8月の1年間に、DODAエージェントサービスに登録した人のデータを元にした正社員男性の平均年収は以下になります。

年代 男性の平均年収
20代 369万円
30代 481万円
40代 567万円
50代以上 671万円

参照元:平均年収ランキング 最新版(年齢別の平均年収)- doda

20~30代男性の平均年収は20代で369万円、30代で481万円でした。

平均年収は婚活女子が希望する年収600万には程遠い結果です

また年収600万円以上の人は20代で3.3%、30代で17.0%となっています。

しかも、このデータは男女合算になっていいて、さらに既婚者も含まれていますので、結婚相手を探している未婚男性の数はもっと少ないでしょう。

つまり、年収600万円以上の20~30代男性を見つけようとすると、なかなか出会うことが難しく結婚できない可能性が高くなるということになります。

年収500万円の男性の割合は?

そもそも年収500万円の男性はどれぐらいいるのでしょうか。

国税庁が行った「平成29年分民間給与実態統計調査」によると、年収600万円以下(年収500万円以上)の男性は全体の13.3%しかいません。
参照元:第3表 給与階級別の総括表|国税庁

この調査では既婚男性を含んだ調査結果となっているので、仮にこの半数が既婚男性とすると、未婚男性は約6.6%程度しかいないことになります。

また、年収600万円以下の男性の平均年齢は42.3歳となっており、年収500万円に到達するには、男性でも30代半ばから後半になる可能性があります。

婚活適齢期の20代後半から30代前半で年収500万円の男性を見つけるのは、至難の業になるでしょう。

年収500万円の生活実態とは?

婚活女性で「年収500万円以上の男性を希望!」と言っている人がいますが、どれぐらいの生活レベルになるか把握していないことが多いです。

ここからは年収500万円だとどれぐらいの生活が送れるかを解説していきます。

年収500万円の手取りはいくら?

年収500万円の場合、手取りは約400万円程度になる計算です。手取りが400万円でボーナスが年2回の給与2か月分の場合、以下のような計算になります。

4,000,000÷16カ月=250,000
月収(手取り):250,000円
ボーナス(手取り):1,000,000円(500,000円×2回)

会社によっては家賃補助がついたり、交通費が含まれることがあります。男性が働いている会社によって異なるので、給与明細を確認するようにしてください。

年収500万円の男性との結婚生活

それでは年収500万円男性と結婚した場合の生活費をシミュレーションしてみましょう。今回は結婚式や新婚旅行などの特別な出費は除外しています。

単純に結婚生活する場合でどれぐらいのコストがかかるのか計算していきます。

まずは結婚生活をするための費用です。結婚生活をするためには、引越し費用・敷金・礼金・家賃・家具・家電・消耗品などの費用がかかってきます。

一般的に結婚生活で必要な費用は約100万円程度といわれています。
参照元:ゼクシィ新生活準備調査 2016|ブライダル総研

これはあくまで家具や家電をすべて新調した場合の費用で、以前使っていた家具や家電を持ってくる場合は必要な費用が少なくなります。

次は、1ヶ月の生活費です。生活費では食費・光熱費・通信費・被服代・交際費・保険料などがかかってきます。

ブライダル総研が行った調査を基に夫婦の1ヶ月にかかる生活費の内訳を作成してみます。

  • <夫婦で1ヶ月にかかる生活費>
  • ・家賃:8~9万円
  • ・食費:3~4万円
  • ・光熱費・通信費:3~3万5千円
  • ・被服費:1~2万円
  • ・交際費:1~2万円
  • ・保険料:2~2万5千円
  • ・合計:18~23万円

参照元:ゼクシィ新生活準備調査 2014|ブライダル総研

これはあくまで平均値なので、住んでいる地域や状況によって金額は変動します。

年収500万円の男性と結婚すれば生活にそこまでゆとりはありませんが、毎月の給与だけで生活できるので、女性は専業主婦になっても生活は可能です。

子供ができると共働きは必須

夫婦だけでは生活できますが、子供ができるとそうはいってられません。

内閣府の「インターネットによる子育て費用の調査」によると、0歳児でも年間100万円程度の費用がかかってきます。
参照元:平成21年度インターネットによる子育て費用に関する調査|内閣府

年収500万円の場合はボーナス丸ごとが子育てで消えてしまうのです。

「出産育児一時金」などの制度もあるので、子供ができたからといっていきなり生活が困窮するわけではありません。
参考:子どもが生まれたとき|全国健康保険協会

しかし、そのままの状態が続くとまちがいなく生活が困窮してしまうので、節約して生活コストを切り詰めるか、女性も働いて世帯収入を上げる必要があります。

年収500万円の男性と結婚すれば子供ができるまでは専業主婦で過ごし、子供ができたら共働きすれば問題なく生活が送ることができます。

高望みとされる年収ってどれくらい?

実際、高望みとされる年収とはどれくらい収入のことを指すのでしょうか。
婚活女性がお相手の男性に求める年収と、男性のリアルな平均年収から読み解いてみました。

女性が男性に求める年収は?

結婚相手に臨む年収は?

参照元:結婚と婚活に関するアンケート2018|結婚相談所サンマリエ

大手結婚相談所のサンマリエが20代~60代の男女196名に実施したアンケート結果によると、女性が男性に求める年収は「400万円」が一番多い結果となりました。

年収400万円あれば、夫婦2人で普通の生活をしていくには問題ないでしょう。
しかし、子供を出産した後には経済状況が厳しくなることも予想されます。
最近では、託児所や保育園の“待機児童問題”をよくニュースでも見かけますが、実際には400万円では生活が苦しく、共働きをしている家庭が多いです。

こういった現状を知っている女性は、「500万円以上の収入がないと厳しいのでは…」「都内に住むなら、絶対に600万円は必要」などの条件を持っていることも少なくありません。

ちなみに、サンマリエのアンケート結果では、400万円が23%、500万円が19%、600万円が15%、その他が23%、相手男性の年収にはこだわらないと答えた女性は20%でした。

アンケートで“その他”と答えた女性の中には、「余裕のある暮らしをするなら、800万円以上は必要」「子供は最低でも2人欲しいし私立に通わせたいので、1000万円以上を希望」といった意見も含まれています。

結婚相手に求める年収の高望みラインは?

男性のリアルな平均年収をご覧いただきましたが、20~40代の収入を見ると「300~550万円程度」ということがおわかりいただけたかと思います。
これらのデータから、600万円以上の年収を相手男性に求めるのは、まぎれもなく「高望み」です。

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600万円を超える収入がある人は、平均を大きく上回り「高収入」に分類されます。
もちろん、50代になれば年収600万円の男性も少なくありませんが、婚活をスタートしたばかりの20~30代女性は、「自分と同じくらいの年代の相手と出会いたい」と思っているはずです。

現実をみて婚活をするのであれば、やはり400~500万円の男性を探すのがベストでしょう。

高望みする女性に共通する5つの特徴

結婚相手に求める理想や条件などをガチガチに固定し、“高望み”をしていると、婚活がなかなか上手くいかないといわれてますが、高望みする女性にはどのような共通点があるのでしょうか。
ここでは、代表的な5つの特徴をご紹介いたします。

【特徴1】年収ばかりにこだわっている

高望みといえば、第一にあげられるのが「年収ばかりにこだわり過ぎている」という特徴です。

結婚はただの恋愛とは異なり、共に生活をしていく相手を見つけるものです。
持ち家を建てるのであれば住宅ローンもかかりますし、出産をするのであれば子育て費用もかかります。
最低限の安定した職と収入は必要です。

しかし、「結婚相手は年収600万以上じゃないと嫌」とか「せっかく結婚するなら1000万以上の収入がある人が良い」など、非現実的な年収を求めてしまう女性が存在します。

これでは、いつまで経っても結婚相手を見つけることができません。
“夢見る乙女”でいても許されるのは、せいぜい20代前半まででしょう。

【特徴2】愚痴や注文が多い

高望みの婚活をしている女性の多くは、男性に対する愚痴や不満、注文がやたらと多い傾向があります。
お見合いパーティーや紹介で出会ったお相手に対して、こっそり点数をつけて楽しんでいることも珍しくありません。

「今回の人は、収入はあるけど体型が無理」「顔はいいのに身長が低すぎ」など、常に男性のあら探しをしている人は、確実に婚期が遅れます。

【特徴3】結婚相手に求める条件が多すぎる

年収、職業、趣味、身長、年齢、ルックス、体型、好きな食べ物など、結婚相手に求める条件が5つ以上ある女性は危険です。
条件を付けるごとに「条件を満たす男性」が絞られるため、出会える確率がどんどん狭くなります。

脳内で描いているような“理想的な相手”はこの世に存在しません。

条件は、せいぜい3つ程度に絞るべきです。
プロフィールだけで判断して「この人は条件と合わない」と決めつけることはやめましょう。

【特徴4】自分の価値を高く見積もり過ぎている

高望みをする女性の特徴として、「自分の価値を高く見積もり過ぎ」という面があります。
10代や20代の若い頃にモテたり、やたらとチヤホヤされた経験を持つ女性にも、この傾向があるため注意が必要です。

30代になると、婚活市場において「自分の価値は低い」と自覚するのも大事です。

真剣に婚活している男性は「子どもがほしい」と考えているため、高齢出産のリスクが少ない20代中心に女性を探します。
もっと冷静になって、自分の“現在の市場価値”を客観的に見つめてください。

【特徴5】生活力がない

最低限の生活力を持つことは、婚活において非常に重要です。
なぜかというと、男性は家庭的な女性を好む傾向にあるからです。

女性の社会進出が当たり前になった昨今でも、料理や家事が得意な女性は男性から人気があります。
サンマリエのアンケートによると、「思わす結婚したくなる女性のスキル」として「料理」が「癒やし」に次いで2位です。

独身男性が妻となる女性に求めているものといえば、一般的に女性が得意とする家事育児のスキルと思われるかたが多いかもしれません。
蓋をあけると、2位に『料理』、1位には『癒し』が選ばれました。
家事や育児のできる男性が増えていますが、料理のスキルは未だに求められているようです。さらにそれを上回るのが『癒し』です。
これこそ、男性が真に求める女性ならではのスキルと言えるのかも知れません。

引用元:最近の結婚と婚活、リアルな事情とは?

親に頼り切っているばかりでは、料理や家事のスキルがなかなか身に付きません。
一人暮らしをはじめたり両親の家事を手伝ったりして、生活力を身に付けましょう。

高望みしすぎた女性の悲しい末路

一生を添い遂げる“結婚相手”には、さまざまな条件を求めてしまう気持ちもわかります。
しかし、あまりにも高望みをしすぎた女性には悲しい末路が待っているのです。

【末路1】いつまでも結婚できない

高望みの年収や条件にこだわった婚活をしていると、いつになっても結婚できません。
「自分に合う相手がいないのが悪い」「男性のレベルが低すぎる」など、愚痴をこぼし始めたら本気で危険です。
妥協できないまま年月だけが経過してしまい、一生独身で過ごすハメになる女性も少なくありません。

明治安田生命が2018年6月に行った「人生100年時代に向けた意識調査」によると、人生を「とても幸せである」と感じている女性は既婚者が約20%、未婚者が約8%と、既婚女性が大きく上回る結果が出ています。

現在の幸福度
参照元:人生100年時代の結婚に関する意識と実態|明治安田総合研究所

婚活をスタートしているということは、「結婚したい」「家庭を持ちたい」といった願望があるはずです。
現実をしっかり見据えて、結婚という確かな夢を掴み取りましょう。

【末路2】出産適齢期を過ぎてしまう

婚活をスタートした際にはアラサーだった女性も、「この人は年収がダメ」「こっちの男性は年齢が高すぎ」など、選り好みをしていると、あっという間にアラフォーになってしまいます。
高望みの婚活をしている間に、出産適齢期を過ぎてしまう女性も多いのです。

出産・子育ては、「女性として生まれてきたからには、一度は経験したい」と思う方がほとんどでしょう。
しかし、妊娠・出産には年齢のタイムリミットがあります。後悔しても取り返しがつきません。

結婚自体は何歳になってもできますが、「自分の子供が欲しい」と考えているのであれば、自分の年齢を冷静に受け入れて“柔軟な婚活”をするべきです。

【末路3】孤独な時間が増える

学生時代の友人や仲間が次々に結婚して家庭を持ち始めると、みんなが独身だった頃のようには頻繁に集まることができなくなります。
また、妊娠中の友達を気遣って“飲み会の開催”を控えるケースも珍しくありません。

ただし、家庭を持っている人は、休日には家族で出かけたり子供と遊んだりしながら、楽しく過ごしているもの。
必然的に、独身女性はだんだんと孤立していきます。

「こんなはずじゃなかった…」と後悔する前に、高望みの相手探しをやめて、あなたの婚活スタイルをイチから見直しましょう。

婚活女性が年収至上主義にとらわれないための心得

お金と結婚

先ほどあげた男性の平均年収のデータで、年収600万円の男性と結婚するのは難しいと分かっていただけたでしょうか。

あまり「年収600万円」という理想を追いかけ過ぎず、現実と向き合う必要があります。

あなたはお金と結婚するの?

そもそもあなたはなぜ結婚したいのですか?

「幸せな家庭を築きたい」「好きな人とずっと一緒にいたい」
多くの女性が、幸せになりたいと思って結婚を決意するはずです。

しかし、「専業主婦になりたい」「高収入の男性と結婚して贅沢したい」といった理由で結婚を考えているなら、結婚しても結局うまくいかないかもしれません。

また、高収入の男性は言い寄ってくる女性を多く見てきているので、態度や言動でそういった女性をすぐにわかってしまうようです。

年収ももちろん大事ですが、それだけにとらわれず相手との相性や価値観をしっかりと考えて、素敵な男性と出会うことを目標に婚活に励みましょう。

2人で働けば、年収600万円は達成できる!

年収600万円を1人で目指すと大変ですが、2人の年収を合わせれば決して難しいことではありません。

男性が年収420万円だった場合、女性も年収330万円程度あれば世帯収入は年収750万円になります。

女性は妊娠・出産などもありますので、ずっと働き続けるのは大変ですが、子供が生まれるまでは二人でお金を貯めて、妊娠中や出産後は産休・育児休暇等を取りながらゆっくりと1年後に職場復帰を目指せばよいかと思います

最近では国が産休や男性の育児休暇を推奨しており、育児休業の取得率も少しずつではありますが改善されてきています。

育児休業取得率の推移
参照元:「共同参画」2018年6月号-内閣府

また、男性も30代後半から40代に近づけば年収は上がっていきますので、どこかのタイミングで女性は仕事を辞めるという選択肢も取れるようになるかと思います

つまりは、二人で協力し合って収入を得ていれば、生活になんら問題ないですし、むしろ余裕のある生活を送れるようになります。
また、婚活時に年収600万円の男性にこだわるよりも年収以外の要素で相手を探したほうが、より幸せな結婚生活が送れることができます。

婚活で相手を選ぶ上でお金以外に大切なこと

婚活をしていると、相手のプロフィールに書かれたデータや数字(年収や年齢)がどうしても気になってしまいますよね。
しかし、結婚相手を選ぶ際には、実はお金以外にもっと大切なことがあるのです。

誠実であるかどうか

男性を選ぶ際には、誠実さあるか否かが非常に大切。
特に、女性関係にだらしない人と結婚すると、浮気や不倫などの心配が常に絶えません。

結婚は、ただの恋愛とは異なり「浮気したら別れるからね!」と簡単に片づけられない部分があります。
あなたのことを、本当に心から大切にしてくれる男性であれば、多少収入が少なかったとしても、幸せな結婚生活を送れるはずですよ。

お互いの価値観を認め合える

結婚相手を探すとき、「価値観が合う人」「価値観が同じ人」を追い求めてしまう女性は結構います。
しかし、「いざ一緒に住んでみたら、価値観が全然違った」なんてことも珍しくありません。

それもそのはず。お相手の男性とあなたは、これまで全く違った環境で育ち、暮らしてきました。
触れてきたものも、経験してきたものも当然違います。
価値観がピッタリ合うなんてことは滅多にないのが現実です。

しかし、「お互いの価値観を認め合える」という関係性なら、結婚生活はうまくいく傾向があります。
相手のことを尊敬し合い、自分とは異なった考え方にもそっと寄り添えるような二人なら、この先の長い結婚生活を何十年も末永く幸せに暮らせるでしょう。

お金の管理ができるかどうか

収入がいくらあっても、金銭感覚がズレている男性とは共同生活をうまくやっていくことができません。
特に、パチンコやスロット、競馬などのギャンブルにハマっている人には注意が必要です。
必ずいつか生活が破綻してしまうでしょう。

しかし、たとえ収入が平均レベルでも「きちんとお金の管理ができる人」を選ぶようにすると、子供のための預貯金もできますし、ローンを組んでのマイホーム購入も夢ではありません。

【最後に】こだわるべきは価値観

結婚相手というものは、生涯を共にする「かけがえのない相手」です。

現実的な生活や子育てなどに追われることも多いかと思いますが、信頼し合っている男性となら、どんな困難でも一緒に乗り越えられるはず。

収入だけにこだわらず、相手との相性などを考慮して婚活してみてください。

お金などの表面的な数字だけに踊らされず、素敵なパートナーを見つけてください。

婚活レコメンド編集部

本記事は婚活レコメンドを運営するつなぐマーケティング株式会社の編集部が企画・執筆を行っています。

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